medilinkは、医学生のための“学び”のプラットホームです。

学習の3段階が1つにまとまる

医学生の皆様の“学び”を、もっとSmartに、もっと楽しくしたい――。そのような思いで、私たちはmedilinkをつくりました。

まず、①講義動画(INPUT)、②問題演習(OUTPUT)、③書籍参照による知識の補強(REINFORCE)、

この3つの学びの流れを1つのタブレット端末向けのサービスとして一体化し、スムーズに学習できるようにしました。

e-learning時代に適した動画とテキスト

ベースとなる講義「Q-Assist」は主に1動画15分とスキマ時間でも視聴しやすく、1疾患1タイトルが基本なので、復習時もみたいテーマをすぐ探せるようになっています。

電子黒板を利用した講義は、スマーフォンでも見やすく、字が読めない、板書時間が長いといったストレスもありません。

テキストは、PDFを公開しているため、印刷して使うことも、GoodNotesなどを利用しタブレット端末で管理することもできます。

QBオンラインで、効率良い過去問演習

各講義動画をみたあと、ワンタッチで「OBオンライン」に移動し対応する問題を演習できます。

スマートフォンやタブレット端末でも見やすいため、移動中・実習の合間などでも利用しやすく、間違った問題だけを抽出する、順番をシャッフルするなど電子ならではの効率のよい復習が可能です。

電子書籍で広がる・つながる

『イヤーノート』や『病気がみえる』の電子版を購入されている場合、講義動画やQBオンラインの過去問からワンタッチで参照できます。

また書籍内・書籍同士で網の目のように参照リンクが設定されているため、理解が深まり知識が広がります。

低学年から研修までずっとサポート

講義動画Q-Assistは、解剖生理・病態生理からわかりやすくしっかり解説。1-3年生での系統講義、学内試験、CBT対策から卒試、国試対策までずっと使えます。

今後段階的に、低学年向けやCBT対策の講義を充実化していきます。

電子書籍『病気がみえる』は低学年から国試までずっと役立ち無駄になりません。『イヤーノート』は、卒後臨床研修や専門医試験で役立ちます。